中学部は保健体育の授業で、2グループに分かれて卓球の学習を行っています。
総合体育館グループは、玉突きから始まって、サーブ・レシーブ、ラリーへと、
徐々にステップアップしながら、本格的に取り組んでいます。
先生を相手に、20回ラリーが続いた生徒もいました。
今後は生徒同士のゲームにも挑戦する予定です。
多目的ホールグループは、鈴の入った音の出るボールを使い、ラケットでボールを
転がしながら取り組んでいます。
自分でサーブを打ったり、先生が打ったボールを打ち返したりしました。
繰り返し練習することで、とても上手に打てるようになってきました。